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ReadyForのリワードに対応可能な教官・サポーター 一覧

 


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大沼 信一

所属・役職:

Chairman of UCL-Youth Challenge,

UCL Japan Ambassador,

Deputy Director, Professor at UCL Institute of Ophthalmology

どのような話ができますか?:

眼科の教授ですので、生物医学に関する話や、また、若い人々の国際化や日本とUCL/英国の関係等についての話もできます。

言語:

日本語 / 英語

高校生やサポーターへのコメント

皆様のサポートのおかげで、これから世界へ飛び立つ大きな可能性をもった多くの高校生が参加できるようになることを希望しています。


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多田 正純

所属・役職:

Reader in Developmental Cellular Biology

Department of Cell & Developmental Biology, UCL

(日本の准教授に相当)

どのような話ができますか?:

『生物の形づくりのメカニズムとその癌研究への応用について』のような話ができます。また、自分の経験を通しての日英大学教育の違いについてのテーマも可能です。

言語:

日本語 / 英語

高校生やサポーターへのコメント

自分の可能性を見つける切掛けになればと思います。学問に限らず、何だったら他の人には負けないか。


名称未設定

鳥井 亮

所属・役職:

Lecturer in Biomedical Engineering

UCL Mechanical Engineering

どのような話ができますか?:

研究(医用工学,バイオメカニクス,流体力学やコンピュータシミュレーション)のこと,キャリアデベロップメント,海外で働くことにまつわる発見,喜びや苦労,医学と工学の境界分野で働くことのやりがいなどについてお話しできます.ご要望があればイギリスの美味しい食べ物(!)についても.

言語:

日本語 / 英語

高校生やサポーターへのコメント

グローバライゼーション,ガラパゴス化など,国際関係にまつわる事柄が注目を浴びていますが,まずは現状を肌で感じることが大切だと思います.このプロジェクトがそのための一歩を踏み出すまたとない機会となるよう,実行委員一同知恵を絞っています.皆さんそれぞれにあったいろんな形で参加をして頂き,広く経験を共有して頂ければ嬉しく思います.


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北川 透

所属・役職:

Lecturer, Department of Economics, UCL.

Research Staff, Center for Microeconometrics Methods and Practice (CeMMAP),
Institute for Fiscal Studies.

特任准教授, 京都大学経済学部(2017年4月より)

どのような話ができますか?:

計量経済学を専門にしています。経済学において統計学がどのように使われているか全般に関して話ができます。 また、データに基づいた、公共政策の評価や立案についての専門的な話もできます。

言語:

日本語 / 英語

高校生やサポーターへのコメント:

夏目漱石がロンドン留学中に得た「自己本位」の精神を自分流に解釈した上で(必ずしも先生の言うことを聞かないという意味ではなく、、、)、自分の道は自分で切り拓くという気概のもと、貪欲に興味のおもむくままいろいろなことを学んで下さい。すると、いつか自分が世界で唯一な存在になれる可能性が高まると思います。


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河田 大介

所属・役職:

Reader in Astronomy at Mullard Space Science Laboratory

Departmental Graduate Tutor

どのような話ができますか?:

銀河天文学の最新情報

我々の銀河系がどのようにしてできたのか?

コンピュータで銀河を作る話

言語:

日本語 / 英語

高校生やサポーターへのコメント

いろんな経験、いろんな人との出会いを楽しんでください。


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竹内康裕

所属・役職:

Reader in Molecular Virology, Division of Infection and Immunity, UCL

Team Leader, Advanced Therapy Division, National Institute for Biological Standards and Control

どのような話ができますか?

遺伝子治療と異種間移植(臓器Ÿ組織Ÿ細胞)に関係した研究をしてます。その研究の話や EU内の国際共同研究についてお話しします。

言語:

日本語 / 英語

高校生やサポーターへのコメント

思わぬ機会があって、思わぬ人たちに会ったことから,英国生活27年目を迎えます。高校生もこの Youth Challenge で、思わぬ経験と出会いがあるといいなーーー


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山本嘉幸

所属・役職:

Senior Lecturer, Cell and Developmental Biology, University College London

どのような話ができますか?

生物学全般、進化学、進化医学などの最先端の研究内容や、英国の大学、大学院での教育システム(理科系)、大学での国際交流などについてのお話ができます。

言語:

日本語 / 英語

高校生やサポーターへのコメント

”Knowledge is power”、様々な経験により知識を得ることは、人間力(予測不可能な問題に対する解決能力)を高める上でとても重要だと思います。我々の活動がみなさんの人間力向上に貢献できればと願っています。


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紅林秀和

所属・役職:

Lecturer, London Centre for Nanotechnology

Spin Physics in Nanotechnology

(Website: https://www.ucl.ac.uk/spintronics)

どのような話ができますか?

英国(ケンブリッジ)でPhDを取った経験・経緯などの留学談やナノテクノロジー等の研究について

言語:

日本語 / 英語

高校生やサポーターへのコメント

高校生へ:人生は一度しかありません。自分で決め、自分の可能性に目一杯挑戦すると毎日が楽しくてしょうがないです。そのためにはどんどん動いて、新しいことを見たり、知ったりするのが良いのではと思います。

サポーターの方へ:無限に広がる高校生の未来にできるだけ「キッカケ」を与えれるようプロジェクトメンバー一同日々努力しております。将来の日本への投資、宜しくお願いいたします。


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Ralph Luetticke

所属・役職:

Lecturer, Department of Economics, UCL
Research Staff, the Center of Macroeconomics, UCL

主な研究対象:
  1. Transmission of Monetary Policy with Financial Frictions and Heterogeneity in Portfolios
  2. The Macroeconomics of the Euro Area
  3. Macroeconomic Impact of Brexit

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Wei Cui

所属・役職:

Lecturer, Department of Economics, UCL
Research Staff, the Center of Macroeconomics, UCL

主な研究対象:
  1. Stability of financial market (China, US, UK, etc.)
  2. Monetary-fiscal policies with financial stability
  3. The optimal level of debt-to-GDP ratio

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宮原 継享

所属・役職:

イングランドサッカー協会公認選手代理人

イングランドサッカー協会仲介人

Football Samurai Academy 運営

イングランドフットボール選手/コーチ留学プログラム

どのような話ができますか?:

イングランドのフットボール/選手の移籍事情についてや、こちらの高校/大学/大学院進学、イギリスでの生活に関して話しをする事が出来ます。

高校生やサポーターへのコメント:

一度きりの人生、自分のやりたい事を見つけ、それに向かってチャレンジする良い機会になると思います。素晴らしい体験が出来ると思うので、是非参加して視野を広げ、可能性を広げ、大きな翼を手に入れて下さい。


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伊藤 義文

所属・役職:

Associate Professor and PI of Cell Migration Group

Kennedy Institute of Rheumatology, University of Oxford

どのような話ができますか?:

これまでにアメリカ、日本、イギリスで仕事をして来ました。研究のことだけでなく、それぞれの国の違いを自分の経験からお話ししたいと思います。

高校生やサポーターへのコメント:

様々な人と出会い、様々な経験をしてください。きっと将来の自分のためになるはずです。


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永瀬秀明

所属・役職:

オックスフォード大学ケネディーリウマチ研究所

名誉教授

どのような話ができますか?:

私自身の外国生活の経験から、”外国での研究生活:失敗から学んだ喜び”や”これからの科学進歩と社会の課題”などについて

高校生やサポーターへのコメント:

高校生諸君!

  大きな希望を抱いて世界へ羽撃け。

世界は君たちの活躍を待っている。


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浅越 絵美子

所属・役職:

教育エージェント

元ブリティッシュカウンシル認定カウンセラー(2014-2016)

コンサルティング

どのような話ができますか?:

実体験を交え日本と比較して英の初等・中高等教育の違い、海外から見たバイリンガル教育についてお話できるかと思います。また日本・イギリス両方で輸出入業務に計15年携わって参りましたので貿易実務についてもお話できたらと思います。

高校生やサポーターへのコメント:

世界には自分の知らない事や文化、人が沢山います。普段会わない人たちと時間を共有して新たな発見をし、自分の糧にしていって下さい。Webの情報より実体験に勝るものはありません。


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木全諭宇

所属・役職:

ケンブリッジ大学遺伝学部グループリーダー

Cancer Research UKキャリア・ディベロップメントフェロー

どのような話ができますか?:

細胞・発生生物学、とくに細胞分裂(細胞周期)に関する研究の話をいたします。また、私自身が海外留学するにいたった経緯とイギリスでの体験談も紹介できます。また、日本とヨーロッパの分化・価値観の違い、そして「世界からみた日本」についてもお話しできるとおもいます。

高校生やサポーターへのコメント:

知らない世界に飛び込むというのは、非常に怖いことだとおもいます。実際にわたしもそうです。しかし、挑戦なくして成長や成功はありません。また、本当は成長をしないことの方が怖いことだということを知っておかなくてはなりません。みなさんの不安を少しでも減らし、海外に留学される、後押しをできればとおもいます。


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植田 リサ

現在の活動:

Concert violinist − ロンドンを拠点にソロ・ヴァイオリニストとて活動。コンチェルトやリサイタル、室内楽。
Teaching ー 後進の指導にも力を注ぐ

高校生やサポーターへのコメント:

高校生へ
口にしたことをないものを、食べてみるとします。案外美味しかったり?想像通りだったり。
もしくは見た目からは想像できない味でビックリしてしまう事もありませんか。「本当に美味しい、口にして良かった!」と思う時もあれば、同じモノでもその時の調理具合や体調によって美味しく感じたり、胃に負担を感じたり・・・それも生きている証拠。いいんです。遠くから見て「どうせ美味しくないだろう」「きっと口にあわないだろう」と決めつけるより、試してみた方が、うんと清々しいのでは?「やってみよう」「とりあえず食べてみよう」精神をもった人間の方が、どれほど舌のパレットが広がり、人間的引き出しが増えるか。引き出しが多い人は、ビジネスでも、勉強でも、人間関係でも多方面でうまくいきやすい。この引き出しというものは、知能や才能ではなく、心がけ次第で誰にでも身についていくもの。「とりあえず食べてみよう」と手を前に伸ばす人間がより多くいれば、さらに世の中が潤うのではないかなぁと思う、今日この頃です。

サポーターへ
沢山の可能性に満ち溢れている若い方々が、「とりあえず食べてみよう精神」をもち、手を前に、上に伸ばしている中・・・あいにく金銭的な面でその翼が折れてしまうことも。この腕の伸びと目の輝きがずっと続きますよう、日本の若者の引き出しがどんどん増えますよう、心から願います。

どのようなことができますか?:

㈰ 自分の経験を通して、
ー日本と英国の関係や、文化的・社会的な国民性の違い(一般と音楽の世界の例も)
ー国際化・バイリンガリズム・異文化コミュニケーション
ー海外で夢に向かって頑張るにあたっての心得
・・・などについての話ができます。音楽界の実体験も交えても、どの科目、どの職種、どの夢にでも共通します。」
㈪ 演奏会、または以上の講演と演奏のコンビネーションもできます。
㈫ さらに、もし音楽をされている生徒さんがいらっしゃいましたら、公開レッスンもコンビネーションにいれることが可能です。


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Antonio Guarino

所属・役職:

Professor of Economics、UCL

President、Association of Italian Scientists in the UK (AISUK)

主な研究対象:

Understanding financial crises. Why do we have financial crises?

What is Experimental Economics? Using economics laboratory experiments to understand human behavior.

Understanding herd behavior in markets and societies